非常に充実した毎日を送っています Daichi君 #1

みなさん、こんにちは。
今日は、先日まで語学学校のKGICに通学されていた、Daichiさんのお話をご紹介します。
アジア人、特に日本人と韓国人の生徒の比率が高いものの、生徒さん同士の’英語で話す意識’が強くあり、
みんなで英語を話して上達しようという意思が高かったように感じられたそうです。
先生達との距離も近く、わからないことも質問しやすく、勉強しやすかったそうです。
今回は、そんな学校や生徒さん達の様子のお話をご紹介していきます。

学校 → King George International College (KGIC)
カナダに対する第一印象を教えてください。
ダウンタウンから少し出ると、本当に綺麗で、雄大な自然に囲まれたすばらしいところだと感じました。
通学されたKGICの感想を教えてください。
私の通った学校は、少し日本人と韓国人の比率が多かったので、はじめは英語を学ぶ環境として適切なのか、もしかしたらあまり自分は成長できないのではないかと内心不安だったのですが、それらは杞憂に終わりましたなぜなら、学校内のほとんどの生徒が英語を学びたいという意識が強く、校内では英語しか話してはならないという校則を、忠実に守っていたからです当然、日本人生徒の意識も高く、お互いに良い影響を与え合っていたように感じました。
授業内容に関しては、特に通常授業後にある、エキストラクラスが質が高かったように感じます。通常授業より少人数で行われるこの授業は、講師とより距離が近くより親身になってくれるため、生徒の弱点を集中的に克服できると感じました。
また、アクティビティーも非常に充実していて、ほぼ毎日何かしらのアクティビティーがありました。その中でも思い出深いのは、私も演奏者として参加したピアノリサイタルのアクティビティーです。もともと趣味でピアノを弾いていたので、もしカナダで弾ける機会があれば良いと渡航前に思っていたのですが、まさかこんな形で実現するなどとは夢想だにもしなかったです他にも有料のアクティビティー(旅行など)もありました。

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 ピアノリサイタルでの一枚

アクティビティーでは、趣味のピアノも披露されたんですね。
他の生徒さんの前での演奏は、緊張されたのではないかと思います。
今度は、ぜひ聞かせてくださいね。
明日も、引き続き、Daichiさんのお話をご紹介させていただきます。

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