2020年度カナダワーキングホリデーの申請

2020年度カナダワーキングホリデーの申請

2020年度ワーキングホリデーは11月12日に終了いたしました。2021年度のワーキングホリデーの最新情報は、Youtubeにて公開しています。Youtubeチャンネルはここをクリック
※ROワーキングホリデーの方は別途カウンセラーにご確認ください。
2020年11月に公開したワーホリ関連のYoutube動画(最近公開した順)


最近の状況
⇒最新情報は、弊社Youtubeチャンネルをご確認ください。

2020年1月8日に、第1回の抽選が行われました。当選確率は、約50%でした。

2020年1月15日に、第2回の抽選が行われました。当選確率は、約50%でした。

弊社は、数多くのビザ申請代行を行っているため、このように、当選確率情報を把握しています。

2020年1月27日より、大阪でもバイオメトリクスが受けられるようになります。詳細は弊社までお問い合わせ下さい。

2020年2月中旬以降、長らく抽選が行われていません。審査も進んでいません。

2020年11月12日に、2020年度のワーキングホリデー受付が終了しました。来年度についてはまだ未定です。

このように、Jpcanada留学センターでは、ワーキングホリデービザの申請サポートを行っています。詳細はページ下部にあるサポート手順をご確認いただくか、ここをクリックしてお問い合わせください。(ご相談は無料です)

ワーキングホリデーの審査は、年々厳しくなってきています。事実、2019年度は、6500人のビザ取得者に対して、約2000人もビザが却下されています。つまり、申請者のうち、4人に1人のビザが取れていない計算となります。加えて、本年からバイオメトリクス(指紋認証)制度が導入されました。

ぜひ無料サポートをご利用ください。皆様からのご相談お待ちしてます!

ワーホリ最新チャート

JPCANADA留学センターが行っているビザ申請

カナダへのワーキングホリデービザの申請方法をアドバイスしているサイトはたくさんありますが、そのようなページを見て自分で申請して、ビザが取れなかったケースが続出しています。Jpcanada留学センターにも、毎週のように、「自分でビザ申請してもビザが取れませんでした。どうすれば良いですか?」という相談が寄せられています。

また、多くの留学センターで、「ビザ申請サポートします」と記載されていますが、実際の申請は「自分でやるように」言われる会社がほとんどですので注意が必要です。ビザ申請については、とても重要な内容ですから、必ずしっかりとご確認ください。

Jpcanada留学センターでは、ビザに関して無責任な対応はいたしません。
弊社会員の皆様のビザは、弊社が責任を持って申請代行させていただいております。

 

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ワーキングホリデービザ サポート手順(Jpcanadaオリジナル)
Jpcanada留学センターのビザサポートでは、皆さんは用意された質問に日本語で回答し、必要書類を東京オフィスへ郵送で提出するだけです。詳細は、以下の流れ図をご覧ください。

 

Jpcanada留学センターでは、毎年400人以上の方のビザ申請をサポートしておりますが、ビザを申請しても取れ無かったケースはゼロです。
※過去に深刻な理由でのビザ却下歴がある等、ビザが取れる可能性が低い方の場合は、申請サポートをお断りする場合もございます。


ワーキングホリデービザ申請の条件
以下の条件を満たしている方のみ、申請が可能です。ご自身が条件に合致するかどうかは、ご自身の責任でご判断ください。

  • 日本国籍
  • 年齢が、申請書受理(=Pool承認)時点で、18歳以上30歳以下である (出発時の年齢ではありません)
  • 以前にこのプログラムを申請し、ワーキングホリデー就労許可通知書の発給を受けていない
  • 日本―カナダの往復チケットと、最低2,500カナダドル相当の資金を有している *
  • 滞在期間中の障害、疾病をカバーする医療保険に加入すること (カナダに入国する際、医療保険の加入を証明するものを提示するよう、求められる場合があります)
  • 335カナダドルのプログラム参加費とビザ申請料とバイオ(指紋認証)登録料の支払いができる
  • カナダ国内で仕事がまだ内定していない

* すぐに働く予定の無い方は50万円程用意したほうがよいでしょう。

ビザ申請ルールは、毎年変更されます。また、年の途中でも申請方法が急に改定となる場合があります。許可証は、発行から一年間有効ですので、それまでにカナダに入国して下さい。

一度許可が下りると、キャンセルや再申請が出来ません。

カナダ大使館のページには、ワーキングホリデービザ申請に関する日本語での説明はなく、すべて英語です。

個人サイトなどで「自分でビザ申請できる」という前提のもと、詳細なビザ申請手順が書いてありますが、そのようなサイトを通じてビザ申請をし、ビザが取れない方が続出しています(2016年実績で約4人に1名の割合)。弊社の感覚では、自分でビザ申請している方の約20~25%はビザ申請に失敗しているようです。(毎年、「自分でビザ申請して取れませんでした。どうすれば良いですか?」というお問い合わせを何十件も頂きます)

 

Jpcanada留学センターはご相談も無料ですので、お気軽にご相談ください

 

カナダ政府ワーキングホリデー公式募集要項