2022年度カナダワーキングホリデー申請を動画で詳しく解説

2022年度カナダワーキングホリデーの申請

【最新ニュース】2022年1月よりカナダワーキングホリデー受付が始まっています。今年は登録後にすぐ当選しますが、申請中のトラブル相談が多く、とりあえずひとりで申請したものの、後になってから困っている人が大勢います。弊社では、年間に1000件近いビザ申請代行を行っており、日本語で正確に迅速に対応可能です。原則、申請途中からの代行は受け付けません(申請済みの内容が訂正できないためです。弊社では、最初からの代行を行っています)ので、最初からお気軽にLINEからお問い合わせください。

最新情報もYoutubeにて公開しています。Youtubeチャンネルはここをクリック

最近の状況
⇒最新情報は、弊社Youtubeチャンネルをご確認ください。

現在、ワーキングホリデービザ申請(Pool登録、当選、審査等)は、全て順調です。

その一方で「急にログインできなくなりました」「なんか画面が変になってしまいました」「追加書類の提出方法がわかりません」といったご相談が急増していますが、トラブル後の対応では手遅れということも少なくありません。

英語に自信がない方、パソコンに詳しくない方、忙しい方向けに、Jpcanada留学センターでは、ワーキングホリデービザ申請代行を行っています。詳細はここをクリックしてお問い合わせください。(ご相談は無料)

コロナウィルスの影響で、急なルールの変更が増えています。登録前の段階から、留学センターに相談することをおすすめします。

JPCANADA留学センターが行っているビザ申請

カナダへのワーキングホリデービザの申請方法をアドバイスしているサイトはたくさんありますが、そのようなページを見て自分で申請して、ビザが取れなかったケースが続出しています。Jpcanada留学センターにも、毎週のように、「自分でビザ申請してもビザが取れませんでした。どうすれば良いですか?」という相談が寄せられています。

また、多くの留学センターで、「ビザ申請サポートします」と記載されていますが、実際の申請は「自分でやるように」言われる会社がほとんどですので注意が必要です。ビザ申請については、とても重要な内容ですから、必ずしっかりとご確認ください。

Jpcanada留学センターでは、ビザに関して無責任な対応はいたしません。
弊社会員の皆様のビザは、弊社が責任を持って申請代行させていただいております。

 

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ワーキングホリデービザ サポート手順(Jpcanadaオリジナル)
Jpcanada留学センターのビザサポートでは、皆さんは用意された質問に日本語で回答し、必要書類を東京オフィスへ郵送で提出するだけです。詳細は、以下の流れ図をご覧ください。

 

Jpcanada留学センターでは、毎年400人以上の方のビザ申請をサポートしておりますが、ビザを申請しても取れ無かったケースはゼロです。
※過去に深刻な理由でのビザ却下歴がある等、ビザが取れる可能性が低い方の場合は、申請サポートをお断りする場合もございます。


ワーキングホリデービザ申請の条件
以下の条件を満たしている方のみ、申請が可能です。ご自身が条件に合致するかどうかは、ご自身の責任でご判断ください。

  • ビザ申請時に、カナダ企業の雇用主からのジョブオファーレターがある。(細かい規定あり。本ページのYOUTUBE動画で確認)
  • 日本国籍
  • 年齢が、申請書受理(=Pool承認)時点で、18歳以上30歳以下である (出発時の年齢ではありません)
  • 以前にこのプログラムを申請し、ワーキングホリデー就労許可通知書の発給を受けていない
  • 日本―カナダの往復チケットと、最低2,500カナダドル相当の資金を有している *
  • 滞在期間中の障害、疾病をカバーする医療保険に加入すること (カナダに入国する際、医療保険の加入を証明するものを提示するよう、求められる場合があります)
  • 341カナダドルのプログラム参加費とビザ申請料とバイオ(指紋認証)登録料の支払いができる
  • カナダ入国時に、カナダ企業の雇用主からのジョブオファーレターがある。

* すぐに働く予定の無い方は50万円程用意したほうがよいでしょう。

ビザ申請ルールは、毎年変更されます。また、年の途中でも申請方法が急に改定となる場合があります。許可証は、発行から一年間有効ですので、それまでにカナダに入国して下さい。

一度許可が下りると、キャンセルや再申請が出来ません。

カナダ大使館のページには、ワーキングホリデービザ申請に関する日本語での説明はなく、すべて英語です。

個人サイトなどで「自分でビザ申請できる」という前提のもと、詳細なビザ申請手順が書いてありますが、そのようなサイトを通じてビザ申請をし、ビザが取れない方が続出しています(2016年実績で約4人に1名の割合)。弊社の感覚では、自分でビザ申請している方の約20~25%はビザ申請に失敗しているようです。(毎年、「自分でビザ申請して取れませんでした。どうすれば良いですか?」というお問い合わせを何十件も頂きます)

 

Jpcanada留学センターはご相談も無料ですので、お気軽にご相談ください

 ワーキングホリデービザ申請のサポート相談をする
※LINEで友達追加していただいて「5」を選択後、「ワーキングホリデービザ申請代行希望」とお送りください。概要をご案内します。

 

カナダ政府ワーキングホリデー公式募集要項